コピーライティング講座  「コピーライティング」とは?

松下です。


今回は、「コピーライティング」とは何か?
どんなスキルなのか?
というテーマになります。


それでは早速いってみましょう。


コピーライティングの可能性

コピーライティングとは、商品を宣伝する時などに使われるスキルで、
わかりやすく言うと、「説得力のある文章スキル」のことです。


あなたは、
このコピーライティングがどのような場面で役に立つと思いますか??


ヒントは今あなたが使っているもの、、、


はいそうです、
インターネットですね。


最近では動画コンテンツも増えてきていますが、
商品を説明・プレゼンするにはやはり文章が使われます。
(全ての動画とは限りませんが。)


そして少なからず、インターネット上では文章を読んだその広告に対して、
腑に落ちないと感じたり、その逆に納得したりするわけです。


つまり、商品を買う買わないという判断は、
コピーによって左右されると言っても過言ではないのです。




コピーライティングの力とは?


具体的にな例をあげてみましょう。


家から近くにあるスーパーの野菜売り場で、2つの広告がありました。


1つは、
「これは、おいしいトマト300円です。」


もう一つは、
「このトマトを丸かじりしてください。桃に匹敵するほどの甘さが、
口の中いっぱいに広がります。 一個 330円」


これは簡単な例えですが、あなたならどちらを買いたいと思いますか?
実際はどちらも同じトマトだとしても、
説得力のある後者を買いたくなるのが、人間の心理です。


これは、食べている自分の姿を「イメージ」させ、
「訴求性(購買力)を刺激した」ということです。


つまりコピーライティングを学ぶと、
言ってしまえばどんな商品でも売ることが出来てしまうのです。


例えそれが、
買う価値もない酷い物だとしてもです。


ですので、これから学ぼうと思っているなら、
絶対に悪用はしないと誓って下さい。


今回は、コピーライティングのほんの上澄み程度ですが、
このような文章程度でも、相手を行動(購入)させる力が十分にあるわけです。


人間の深層心理を突く、「コピーライティング」


このコピーライティングには心理学がとても深く関わっているため、同時に心理学を学ぶ事ができます。
したがって、コピーライティングを学ぶ以上、必然的に人を学ぶということになります。


私はもともと心理学が好きでしたし、心理学を利用したマーケティングで実際に売上を伸ばした経験もあることから、 
「心理学で“稼ぐ事ができる”」と確信しています。 



「コピーライティング」を学ぶための2つの選択肢

このコピーライティングを学ぶにあたり
あなたには2つの選択肢があります。


1つは、最寄りの書店などで、「コピーライティング・心理学・心理マーケティング」と
書かれている書物を片っ端から読み漁る方法。


そしてもう1つは、
年収5億円のコピーライターを師と仰ぎ、自らも年収1億円を稼ぎ続けている、
宇崎恵吾さんの「ミリオンライティング」で学ぶ方法です。


これは、コピーライティングの集大成ともいえる教材で、
私はこれでコピーライティングを学びました。


詳しく知りたい方は、
こちらの記事が参考になります。


>買って後悔した「The Million Writing(ミリオンライティング)」レビュー



どちらを選ぶかは、
あなたのご判断に委ねます。


それではまた。


松下。


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コピーライティング教材の虎の巻
「The Million Writing(ミリオンライティング)」


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管理人:松下賢治

ホテルマンとして11年勤続。

責任者までいったが、将来性に疑問を感じ、自分一人の力だけで稼いでみたいと思い退職して、

ネットビジネスの世界へ参入。
今はアフィリエイトと不動産賃貸業で生活をしています

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