コピーライティング講座 「クッション言葉」

松下です。

今回の講義は「クッション言葉」です。


社会に出てみて「クッション言葉」という
ビジネスマナーがあることを初めて知ったという方も少なくないと思います。


私もそのひとりで、
ホテルマンになって初めて「クッション言葉」という言葉を知りました。


「クッション言葉」とコピーライティング

「クッション言葉」をネットで調べてみると、

相手に何かをお願いをしたり、お断りをしたり、異論を唱える場合などに、言葉の前に添えて使用する言葉


と説明されていました。


私は、この「クッション言葉」が、
アフィリエイトでの最初の壁を超えるための重要な役割を果たしている
と考えています。


アフィリエイトは、
「文章だけ」で稼いでいくビジネス、
つまりは、コピーライティングありきのビジネスと言えます。


ですので、直接会って話し合い、信頼関係を築いてから、
商品をお勧めするといった営業の仕方ではなく、


一歩的に、こちらの言葉を話して、
尚且つ読んで貰えて、そして信頼を得られるようにならないとならないわけです。


冒頭を一行読んだだけで、
「コイツの言い方なんか上からだな」


ですとか、
「この人のメールの返信が何かトゲがあるな」


と思われたらダメだということですね。


そんな信頼関係を築いていくには、
やはり相手に嫌われるような言葉は使ってはいけませんし、
仮に、あなた宛てにヒドイ言い方をしたメールを送ってきたとしても、
あなたはヒドイ言葉で返すべきではないと思います。


少なくとも私はそう思います。


ですので「クッション言葉」は、
アフィリエイトでの最初の壁を超えるための重要な役割
そして
重要なコピーライティングスキル

と考えています。


まずは相手に好かれろ!

アフィリエイトは、

集客をして

信用してもらって

買ってもらう


という流れが一番稼げます。

なぜなら、
信用して頂けばその後もリピートして貰えるからです。


ですので、
アフィリエイトにおいて、
信用・信頼関係は避けては通れませんし、
避けていては稼げないんです。


まずは、あなたを好きになって貰うことから初めてください。


あなたが書いた文章は、
あなたが好意を寄せているあの人が読むんです。


そう思いながら、
文章を書いてみて下さい。


そうすれば、
自然に相手を思って記事を書いていけるようになるはずです。


「こう思われたら嫌だから、誤解の無いようにこの話始めにしておこう」


そんな相手を思いやる心から、
「クッション言葉」が生まれたはずなんです。


ここでは「クッション言葉」の例文は、
あえて書きません。


なぜなら、ネットで探せばいくらでも出てきますし、
そんないくらでも出てくる情報を記事として書いても、
個性は出ませんし個性が出なければファンは増えませんからね。


と、これも1つのコピーライティングテクニックです。
これで納得してくれる方もいるわけです(笑)


そのお話しはまた次回にしたいと思います。


それではまたお愛しましょう。


松下


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管理人:松下賢治

ホテルマンとして11年勤続。

責任者までいったが、将来性に疑問を感じ、自分一人の力だけで稼いでみたいと思い退職して、

ネットビジネスの世界へ参入。
今はアフィリエイトと不動産賃貸業で生活をしています

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